行ってきました「レッド・ツェッペリン:ビカミング」。

ツェッペリンは自分でアルバムをターンテーブルにのせて積極的に聴こうとしたことは一度もないけど、それでも知っている曲がたくさんあるすごいバンドという認識。タイトル知ってるのは「天国への階段」だけだったりする。ゴメンゴメン。
行く?とダイラ君に聞かれて公式ページを見たら、あんまりにもメンバー若くてかわいくてつい了承してしまった。
4人中3人あご割れてるよ。
ジミーペイジこんなかっこよかったのね。知らなかった。ロン毛で顔の両サイドが隠れてるのがちょうどよい。ロバートプラントと並んで足の長さがすごいんだけど、あれは靴のかかとが高いのか?
3人とも良い感じのおじいになっている。
IMAXで映画観たのは初めてで、今回の映画はIMAXで当たりだったようです。しかし席の位置はもう少し後ろで良かった。今回 h列。この位置だと字幕が映像と一緒に視覚に入れられない。右に字幕出ても一瞬気がつかない。これから観に行く方はご参考にどうぞ。
ちなみにツェッペリンの曲聴く前に名前だけ知っていた小学生の頃。それはこの漫画のおかげです。
しらいしあい著「あるまいとせんめんき」海ちゃんのバイト先が“ツェッペリン”だったの思い出しました。
— 20世紀ロック裏口 (@dum29040) 2025年1月9日
#少女漫画とロック pic.twitter.com/GPt1XviQkK
同棲という言葉もここで学んだのでした。当時はまだ後ろめたいフシダラなイメージだったです。小学生の私ドキドキしながら読んだ。
て感じでツェッペリン1st。