ダイラ君の書きそうなキャッチになってしまった。
そしてそんなポテンシャルの持ち主は?…それはキティちゃん。
今年生誕50周年でノリノリのキティちゃんが天下のフェンダーとコラボなのです。
フェンダーって結構ミーハーだね?

キティちゃんコレクターは今年大変だ。転売ヤー問題もあいかわらずみたいだし…。
エフェクターが可愛いのですよ。FUZZってなんだ?

Fender x Hello Kitty Fuzzは、ペダル界で最も革新的なエフェクトであるファズに、ポップな色彩と魅力を加えたコンパクトペダルです。オペアンプをベースとした回路を搭載し、3つのシンプルなコントロールを備えたこのピンクカラーのペダルは、その可愛らしいルックスとは裏腹に、荒々しいゲイントーンを生み出します。Fuzzノブで、オーバードライブのような硬質なサウンドから、強烈なファズトーンまで、幅広い演出が可能です。カラフルなピンクフィニッシュにホワイトのウィッチハットノブ、日本語にラベル、そしてもちろんハロー・キティのキャラクターがフロントパネルにあしらわれています。ユニークなトーンと唯一無二のファズデザインは、オーディエンスの心を掴んで離さない魅力に溢れています。
説明文長い…長いよ。
キティちゃんの可愛さと音のひずみ具合両方をごっちゃにして売り込んでる。オーディエンスには見えないでしょエフェクター。
でもつまり革新的ってことは比較的新しいエフェクターなのかな…と思って調べてみたら、なんとディストーションやオーバードライブより古いらしい。
毛羽立つ(fuzz)感じの歪み系荒々しいサウンドとのこと。
↓ 昨日のベースからギターに繋がりました。
↓ ほらあったでしょ番長。